スクイーズテクニック法

スクイーズ・テクニック法

 

スクイーズ・テクニック法はとは一言で言うと射精を我慢するトレーニングです。
オナニーで練習する事も出来ますが、もしパートナーがいるのであれば手伝ってもうらう方がより効果的でしょう。
では具体的にどんな風に行うのかを説明します。
やり方は簡単、射精しそうになったら亀頭の根の部分(カリの部分)を親指と人差し指を上下で抑えて射精を我慢します。
射精しそうになる、それを抑えると言う事を10回以上行ってください。
これによって射精を抑える感覚を体得していきます。
上でも言いましたが、ひとりでも出来るトレーニングでもあるのですが、もしパートナーがいるのであれば、一緒に行うのがより効果的です。
女性に手や口を使ってもらい射精感を促してもらる事で、女性から得る刺激に強くなれます。
メンタル的な部分も非常に大切な要素なので、パートナーと一緒にトレーニングをする事をおススメします。

 

スクイーズ・テクニック法を試してみた感想

 

個人的にはオナニーで練習しました。
上記にもある様にパートナーに手伝ってもらうのがベターなのでしょうけど、そうすると、この方法だと、完全にトレーニングの為にセックスをする様になってしまって、なんかちょっと抵抗があったのです。

 

さて、肝心のトレーニングについてですが、やはり10回と言う回数が中々鬼門です。
射精感を抑え続けると、萎えてしまうと言うのが一点。
又、射精時のタイミングを間違えると、ちょっとエライ事に・・・。
亀頭を押さえて射精感を抑えるのですが、我慢が間に合わない場合、精子が普段よりも勢い良く出てしまいます。
抑えているのと我慢する為に力を入れている為だと思うのですが、下手すると、普通のオナニーで顔に掛かるくらいに飛ぶので、角度等を気をつけなくてはいけません。
思春期さながらの勢いの良さが嬉しかったりもしますが・・・。

 

コツを掴むのに時間が掛かるので、個人的にスクイーズ・テクニック法を行うのはオナニーで試すのがいいと思います。
慣れてきたらパートナーに手伝ってもらうと言う順番がいいのではないでしょうか?

 

 

スクイーズ・テクニック法より効果のある究極の射精コントロール方法とは?